ライヴ・アースまつやまでは、ごみの分別をし、「燃えるごみ」「燃えないごみ」以外はリサイクルに挑戦します。飲食に使用される食器はレンタル食器を用意しリユースします。食器は洗浄し繰り返し使用されます。
☆会場にはマイ箸、マイスプーン、マイカップなどご持参ください。
レンタル食器は用意しておりますが、数量に限りがあります。
ご協力よろしくお願いします。
ライヴ・アースまつやまでは、「食べ物」にもこだわり、愛媛県産の食材を使ったおいしいご飯が皆様をお待ちしています。安心、安全な食材を楽しみ体験できる飲食ブースをご堪能ください。
ライヴ・アースまつやまでは、環境問題を考え作られた、箸や食器、小物雑貨や衣類などの日用品の展示、販売をします。
さまざまな角度からの新しい発見を探してください。
ライヴ・アースまつやまでは、竹を使用したオリジナルマイ箸作り、癒しのヨーガ体験や、みどりのパフォーマンスなどお子さまから楽しんでいただけるワークショップがたくさん。自由に参加してお楽しみください。
ライヴ・アースまつやまでは、環境への影響を考慮し、会場へはバス・電車などの
公共交通機関での来場をお願いいたします。道中、海を見下ろせる最高のロケーションです。
(公共交通機関の時刻表などにつきましては、[アクセスマップ]の項目をご覧くださいませ。)
お車でのお越しは、渋滞による混雑が予想され開場、開演時間にご入場できない場合もあります。
また、地域住民のみなさまへのご迷惑にもなります。ご協力よろしくお願いいたします。
*駐車場には限りがあります。
お車でのお越しの場合は、事前に駐車場予約票のダウンロードをお願いします。
相乗りでのご来場にもご協力くださいませ。
*駐車予約票のみでの入場はできません。
入場口にて、事前にご購入頂いた賛同チケットを提示して頂くか、当日賛同チケットをご購入頂いてご入場くださいませ。
(駐車場予約票ダウンロードにつきましては、[アクセスマップ]の項目をご覧くださいませ。)
ライヴ・アースまつやまでは、皆様から集められた賛同費、寄付金によりイベントで得た収益を
植林、植樹に使用いたします。
愛媛県伊予市出身。自然農法の創始者。
不耕起、無肥料、無農薬、無除草を特徴とする自然農法を行う。
「粘土団子」と呼ばれる、様々な種を100種類以上混ぜた団子によって、砂漠緑化を行う。
1988年、アジアのノーベル賞とも言われるフィリピンのマグサイサイ賞を民間人・日本人として初めて受賞。
1957年東京都生まれ。地域での脱原発やリサイクルの運動を出発点に、環境、経済、平和など、さまざまなNGO活動に関わる。現在未来バンク事業組合 理事長、JVC理事、ap bank監事などを務める。現在、立教大学大学院ほかの非常勤講師。著書に『世界の貧しさをなくす30の方法(合同出版)』『戦争って、環境問題と関係ないと思ってた(岩波書店)』『地球温暖化/人類滅亡のシナリオは回避できるか』(扶桑社新書)『おカネで世界を変える30の方法』(合同出版)他多数。
Oto(音楽家) 富山県魚津市出身。
ひとびとを踊り躍らせ、ヒトとヒトをつなげてゆく地球音楽の探検家&プロデューサー。
伝説のロックバンド「JAGATARA/じゃがたら」、日本初のヒップ・ホップ生バンド「ビブラストーン」のギタリスト。
あがた森魚とのワールド・ミュージック・バンド「雷蔵」をプロデュース。
現在はサヨコオトナラ、ムビラトロンのギタリストとして日本のあちこちを音楽の旅をしながら活動中。
環境系アクションとしてハチドリ計画のCD「地球にひとしずく 私にできること」をプロデュース。
アンニャ・ライト作曲の「とべ、クリキンディ」をいろんな場所の子ども達と合唱中。
2004年から暦のイベント『農と旧暦の夜の宴』をオーガナナイズ。
友人と始動した地域密着型の「アースデイとやま@にいかわ」で2008年は実行委員長を担当。
音楽の現場から、六ヶ所村の再処理工場の稼働停止、「遺伝子組み換え食品表示の法改正を求める」署名、
高尾山における「圏央道」のためのトンネル工事撤回の要求、などを発信中。



















