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【愛媛銀行】
里山が本来あるべき姿を守り、豊かな森をつくりたい。環境を意味するeco(エコ)にひめぎんのHを加えるとecHo(エコー)になります。愛媛銀行では、ecHo(エコー)が持つ、「やまびこ」「繰り返し」といった意味に沿うよう、松山市所有山林を借り受け放置竹林の伐採や植林活動を継続的に実施しています。ライヴ・アースまつやまで使う竹コップ、竹箸もこの活動から生まれました。当日は、この活動の紹介とともに、竹コップや竹箸を手作りできるコーナーを設置します。
【愛媛トヨタ】
人づくりを大切に考える愛媛トヨタは出会う人の人生が、より豊かになるよう、クルマという枠を越えて、地域に密着した活動に取り組んでいます。ハイブリット・カーを学校や地域で展示するのもその一環。ライヴ・アースまつやまにもプリウスが登場♪ドライバーだけじゃない、みんなが楽しめる展示ブースにぜひどうぞ。さらにトヨタとしての環境問題への取組みの紹介や、5月6日~発売、クラウンのハイブリット・カーについても最新情報を公開。
【キリンビール】
Reduce(ゴミを減らす)、Reuse(再使用)、Recycle(再利用)の「3R」推進のため環境負荷の低い容器開発を行うキリングループ。従来より軽量化、輸送効率をあげCO2排出抑制になるビールびん、上蓋口径を小さくし軽量化したアルミ缶「204缶」、つぶしやすく軽いペットボトル、四隅を切り落とした省資源で持ち運びやすい缶ビールのケースなど、エコパッケージを紹介。昨年度、南海放送ラジオ「ゴミックス」に登場した岡本支社長や営業マンが待っています!
【帝人グループ】
テイジンは世界初、ポリエステル製品の循環型リサイクルシステム「エコサークル(R)」を開発。回収したポリエステル製品を化学的に
分子レベルまで、分解・処理し、石油から製造したものと全く同じ品質のポリエステル繊維に再生。(処理能力は年間1万トン(ユニフォーム約 1000万着分))このシステムや製品を紹介。ロハスクラブと共同開発したエコバッグも登場。
【フェラーリ・オートサービス】
偶然ながらイベントと同じ名前のEVカー「アース」クルマの排気ガス削減にもってこいの電気自動車を展示します。松山市でも1台あたりの排出量は減少しているにも関わらず、保有台数の増加により、自家用車の市民の使用は増加しています。自分もそうなのですが、すれ違う自家用車に一人しか乗っていないクルマの多いこと!この電気自動車(第一種原動機自転車(四輪)ミニカー)は家庭用100vコンセントで充電でき、ちなみに1回8時間充電で電気代40円。車検なし。自動車税年間2500円。普通免許要す。最高速度54km/h。結構ユーモラスな外観に似合わず、以外と優れものなのです。まさに、地球のためにできる最初の1歩という事で、ぜひ、みなさんに知っていただきたい電気自動車です。
【松山市】
松山市の環境事業推進課など松山市の各部署から、環境への取組みなどの情報を紹介。
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